Thursday, January 22, 2009

#15 (15.JAN.2009)


どんな人生にも雨の日はある / 景山民夫
1989年
(100円のシールはあるが買った場所は忘れた)

この方のエッセイを読んでいつも思う事がある。
自ら命を落とすような人では無いと。
いつの時も毒とユーモアを両の手に持ち、ラジカルを地でいった人。

この本はタイトルがとにかく好き。

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